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建設横浜ニュース

「万が一」は誰にでも 建設国保と労災保険(港北支部Sさん)

2017-05-01

 2011年の年明けに胃の検査を受けた際、腫瘍が見つかり昭和医大病院で手術を致しましたが、支部に連絡を入れますと建設国保上の必要書類を書記の方で用意していただき、退院時の支払い負担が軽減しました。

また、仕事上では昨年の4月にケガをした際、、依頼主様に労災保険に加入している旨を伝えたところ、『安心しました』と言っていただき、怪我の治療についても支部に連絡を入れますと、医療機関への提出書類などを用意していただき、分かりやすく説明してくださいました。
「万が一」は誰にでも起こり得ることなのだと身をもって経験し、改めてこのような保険制度の有り難さを感じました。建設国保と労災保険の加入は仕事と生活に安心をもたらします。幾度となく助けられました。

「けんせつ横浜」第94号(2017年5月1日)「組合に入ってよかった 助かりました」より。

「団体」への干渉につながる共謀罪審議入り 雇用保険セミナー「週20時間の労働者、試用期間中でも加入」
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